相次いで,ハワイの姉妹校MARYKNOLL SCHOOL(メリノール校) からの訪問
10月3日から3泊4日の日程で本校生徒の家庭にホームステイしました。ハワイの生徒たち16人は日本語を選択していることもあり
互いのコミュニケーションも豊かになったようです。

全校での歓迎集会そして宮島観光で本校生徒がガイドを勤めるなど、歓声と笑顔の絶えない日々が過ぎました。
今回のホストファミリーなどの関係者総勢が集合したお迎えの場面。多くの方のご理解があってこそ、こういう取組が成り立つことを実感します。多謝!
無事、すべての生徒をホストファミリーと引き合わせ、引率の3人のスタッフと打ち合わせ
ハワイ王朝の説明は貴重な学習?右は"SHAKA"と呼ばれるサーファーが作り出したサイン言語の紹介。
a gesture of friendship and understanding, It can also be used to communicate notions such as "thank you", "hi", "howzit", and the like. などという説明がある。Outside of Hawaii, the shaka may be used to mean "hang loose", "hello", "goodbye", "till next time", "take care" or "all right!".
みなさん多芸な生徒たちです。フラダンスに限らずウクレレと歌の披露に続き、HIP POP DANCEも。
最後には本校生徒を引き込んで・・・
本校国際科2年生がガイドをつとめ宮島学習です。宮司さんの説明のおかげか, まずは手水で手と口を清め・・・
traditional Japanese Wedding に遭遇し、しっかり写真に収まりましたね。
目を凝らして観察しているのは,おなじみ名物のもみじ饅頭。広島駅でも似たような光景を見ることがあります。